さーもんのゲーム与太話

ゲームの話と与太話

お耳ぴょこぴょこかわいいね

こんばっぱー。さーもんです。お仕事的に来年のブルアカふぇすいけない説濃厚でやだなあ…‥って言ってる。


月曜日なのでブルアカアニメ感想の日!7話!

前回からゲームでいうところの第2章に入り、物語も後半戦へといったところ。
元の展開的にも次回予告的にも今回は繋ぎの回になるかなあと思ってて実際そうではあったのですが、動きが少ないからなのか作画は安定してよかったし、映す場面場面にフェチを感じる(いわゆるサービス回っぽい)出来で、かつ物語的にアニオリの演出も光るいい回だったなあと思います。

サービス回的な部分として、一番ストレートなのはもちろんシロコのシャワーシーンですが、それ以外にもアコちゃんの横乳と床に座り込んだ時の尻とか、ヒナの太ももとか、便利屋の足だけ映ってるところとか、アロナの動きとか、あとシロコの耳が今回よく動いている印象でしたね。セリカの笑顔も可愛かった。

そして今回は初っ端からおじさんの描写がマシマシになってて心が非常に苦しくて気持ちよくなれました。ベッドの中の眠れないおじさん、ビリビリのポスター、みんなが前を向いて進み始めてる中で自分ができることは何なのか、何を選ぶべきなのかという岐路に立つおじさん……。
先生とおじさんの会話のシーンやその後の委員会の部屋でのシーンもめちゃいいですね。
アニメ先生、ゲーム先生に比べると、より生徒に近い精神性……成熟性のが近いかな?として描かれている感じがしますね。生徒の行動を見て先生自身も成長したり焦りを抜け出したりできるような感じ。プレイヤーの分身ではなくて顔のあるキャラとして描くからこそそうなったのかなと思います。そしていいと思います。

ここから割と事態は急転直下だったと思うので次回以降も目が離せません。楽しみ!


ではここからまたアニメ感想じゃないブルアカの話題。
昨日韓国の方のブルアカ2.5周年のフェスイベントがあり、その生放送がYouTubeで視聴できたので見てました。

もちろん言葉は全然わかんないのですが、生バンドによる演奏やDJステージがめっちゃ楽しかったです。音楽だもの、言葉は必要ない。DJステージは日本のイベントでも度々ありますが生バンドは羨ましいですね。各種アレンジもすごく効いててよかった……。
言葉はわからないけどアニョハセヨとカムサハムニダとカジャはわかりました。フトスト。가자。あと清渓川コールもわかりました。

会場の様子も映してくれる時間があって、大体3周年の時の日本と同じような感じでしたね。色彩ペロジのビックバルーンきしょすぎて笑っちゃった。コスプレイヤーさんもたくさんいて向こうでも自分たちみたいにたくさんの先生がこのゲームを愛してるんだなっていうのがわかって嬉しかったです。



ではでは今日はこんなところで!眠いから今日は早めに寝るぞ〜。