さーもんのゲーム与太話

ゲームの話と与太話

お!ね!え!さ!ん!

こんばっぱー。さーもんです。香りっていうのは記憶と深く結びついてるよなあと思う。


今日は崩スタの話〜!

今バージョンも後半に入ってからようやく開拓クエストの続きをやったりイベントをやったりなどしてきました。2週間前くらいからこの土日くらいにかけての話です。

まずは跳躍の話からしますか。
今バージョン後半、霊砂の実装でございます。前半で飛霄もお迎えしていたので、すり抜け可能性ありのまま天井を叩いたのですが、見事お迎えすることができました。
そしてまだ止まらねえ!となった自分は、普段サボりがちな混沌の記憶とかそのあたりのコンテンツもやって石を集めて、モチーフ光円錐もゲットしました!やったー!

前に☆5光円錐を引いたのがかなり前だったせいで履歴に残っておらず、すり抜けの可能性があったかどうかは不明です。多分すり抜け無し天井だったかな……?

崩スタでキャラもモチーフ光円錐もどっちもお迎えした人ってカフカブラックスワンと霊砂なので、本当に崩スタの出してくるお姉さんが弱点なのがわかります。やっぱりどこかでルアンの光円錐もゲットしなきゃですね。

実装予定のキャラに関しては次バージョン以上にその次の2.7が楽しみです。サンデーと帰ってきた停雲は集客力が強すぎる……。ただ、2.6の乱波もきっとストーリーやれば欲しくなるし、復刻するアベンチュリンが欲しいんですよねえ……。石なくて困るね。
あと2.6は模擬宇宙更新が果てしなく楽しみ。ヘルタ様……。


さて、お話の方なんですが、開拓クエストめっちゃ面白かったです。ド派手なアクションムービーが多かったりとかももちろん大きいのですが、今回のお話で1番自分があー!面白いなあ!!ってなったのは呼雷でした。
前回までの登場ではまだ残虐な狼の首魁くらいの印象だったのですが、今回で一気に魅力が上がりました。
「わざわざ自分を頼ってくるような軟弱になってしまった配下に群れの主は任せられない」という考え自体はまあ以前からの印象でもそういう考えするよねと思います。ただそこからさらに「700年も捕えられていた自分もまた主には相応しくない」という考えが出たところで、お、これはすごいぞ……!となり、「故に同じ月狂いの呪を受けた飛霄を主にするために今回は動いている」という考えが出てきたところでうおー!!!かっこいい!!すごいいい!!!となりました。
やっぱ矜持のある悪役は物語を面白くしてくれますね。めっちゃ好きなキャラになりましたよ。

んでイベントの演武典礼!こっちもよかった!いやあ定期的にベロブルグが復興していく様をイベントでやってくれるの本当に嬉しいですよね。今回は他の星々とのつながりを取り戻す話になってたし。星核の問題をクリアしてはい終わりじゃない。その後をどんどん描いてくれるのありがたいです。
ベロブルグのメインストーリーでは出番がなかった分なのか、ルカを主役に展開していくイベントも面白かったです。天賦の才があるわけではなく、本当の強者とは渡り合えないくらいの力具合のルカを通して、勝つことと負けること、そして挑むことをテーマに描かれるお話よかったです。楽しいねえ崩スタ。


うむ、語りたいことはこのくらいですね!では今日はこの辺りで!また明日お会いしましょう!