こんばっぱー。さーもんです。泳げるよ!でも3歳の時からスイミング行ってて泳げない感覚があんまりわからないから人に教えることはできないんだと思う。
ブルアカの話!!
イベント「百ヨリ出ズル一輪ノ〜いざ尋常に、水上勝負〜」の感想回です!!!ネタバレ注意!!!改行行くぞ!!!!
行くよ!
キキョウ主役の青春!全開!なお話でしたね!そしてワカモも含めた百鬼夜行生徒たちのお祭りが楽しめてよかったなあの気持ちです!
そして百花繚乱といえばな青春の悩みに関するキキョウなりのアンサーも描かれてて嬉しい。
さあいつも通りスクショぺたぺたダベるわよ!!!
開幕!夏イベ!最高のしちゅえーしょん!!ですの!!
ナグサの水着だよー!!!良いなあ本当にこの立ち絵……。白い肌、ネックレス、薄い胸、細い腰、浮いた肋、少し露わにした肩、そっと後ろ手に組む仕草……。
さあ祭りが始まるざます!
宇宙キキョウだ……。

お祭りといえばシズコだ!本当に可愛いよね水着。にゃんにゃん。そしてそういう内容のお祭りなのね。


……後の話ですが、決勝戦でのキキョウとレンゲの紹介文を書いたのが先生という事実を踏まえると……これしも自分で書いてたりしないよな?先生??違うよな?



お祭りだからか今回はテンション高いなこの人。学漫同人物語の時くらい高い気がする。
ナグサ、これ素で言ってるんだろうか。それともネタとして言ってる?個人的には中2的かっこいいセリフとすら意識せずに素で言ってて欲しい派です。まあ百花繚乱のみんなには不評みたいだけど。

さあ1回戦開始。と同時に狙われまくる百花繚乱。
青春は、「いたみ」なしでは過ごせない。僕は傷物語のキャッチフレーズが一番好きですね。


!?エロすぎエロすぎエロすぎ!!!ってリアルに叫んじゃった。セリフ途中でスクショ撮っちゃってるのがその証左だと思ってください。
やっば……エロじゃん。水着モブとしてはヴァルモブに勝るとも劣らないえっちさであるぞ。
エモじゃん……。えっなんかごめんエロいエロい叫ぶおっさんで……。

ぽいというか猫ちゃんそのものというか。
あっ最初読んだ時ここ誤読してたことに今気づいた。「認識させない」って読んでうん?ってなってた。水が嫌いなのであって泳げないわけじゃないと認識させるのが大事ってことね!参謀!


ここ可愛い。ナグサ可愛いなほんまに。

2回戦のボート対決。
水着の女の子たちがくんずほぐれず……えっちかな。


やっぱ尻尾弱いのね〜。

アラタ。悪にはなりきれないんだよなこの子。だからこそ百花繚乱メイン1章の時みたいに、自分のもたらしてしまった大変な状況を前に「そんなつもりじゃ……」っていうのが似合うこと似合うこと。

キービジュ!3回戦進出者は10人のはずが11人もいる!(金曜ナイトドラマ)のような……?
ここでローションを小道具として出さない冷静さはあるんだなって思っちゃった。
ここのナグサ好き。冷静じゃん。
敗者復活戦。くっ!卑怯な!ってなったけどまあ普通に勝っていてちょっと笑っちゃった。


ここタイバニのジェイク戦。
ここ本当に良すぎる〜!!!長年の関係を感じさせるこの信頼感!昔からこの2人はこうだったんだろうなと思わせる力!!



メインを経ての心境が見えて嬉しい。
ここいいよね。ゴテンクスの排球拳みたいなのに付き合わされるピッコロさんみを感じる。

はいそして今回で一番大事なのはシーンですね!どうあっても良いんだよ。
やっぱ筋いいんだね。犬かきだけど。犬かきって逆に泳ぐの辛くない?って思うんだけどどうなんですかね。


チセにゃん前回優勝者!?
んふってなった。最近本当にラノベ読んでないからどんなジャンルが流行りなのかとかも分かんないけど何本か思い浮かぶタイトルはありますね。

来ちゃいました♡

おうおう!さらりと幼馴染エピを投下していくんじゃないよ!いやごめんもっと投下してくれ!!

そしてボートのとき以上にえっちな展開になってきたわね!!!
この2人の対戦はもしかして割と百鬼夜行最強決定戦なのか……?いやワカモ不在だし銃は使ってないしだけども。


アイエエエ⁉︎ハイクを詠め!ではなくてハイクを詠む!ゴウランガ!


あ、フラグ。

でもワカモは先生のこととなると一途で殊勝だねえ……。今回は先生が人質とかそういう勘違いもしてないから平和的でよかった。



さすがは社長!

やったー!!!!ミニイラスト付きで見れたー!!!!そしてワカモの貴重なツッコミだ!!!

結局のところ誰が一位かまでは決まらなかったけどいいお祭りでしたね。

ウミカ、ウミカも水着きて出てきていいんだよ?出てきてくれないか?あとバニーも。実際ウミカの2着目って何になるんだろうなあ。
犬かきキキョウ。大変可愛らしい。ぶくぶくぱっで息継ぎの練習もしてる。


というわけで今回もいいストーリーでした!楽しかった!

ではでは今日はこんなところで!また明日お会いしましょう!またね!!