こんばっぱー。さーもんです。ゲームのクリア後は平和になった世界を見て回れるタイプのやつが好き。ラスボス撃破前の世界に戻るのは仕方ないけどぐぬぬってなる。
FGOの話!
いやあ嬉しいね……。何かしら展開があることは信じていたけれど、こんなに早く来るとは思ってなかった!しかもシナリオ実装のお知らせとかじゃなくて、いきなりのシナリオ実装で殴ってくるとはね!いやよく考えたらいきなりイベントとかを始めるのFGOの得意技か……。
というわけで始まったね!FGOのファンディスクが!!
ファンディスクというとおまけ感が強いけど、stay nightに対するhollow ataraxiaが始まると考えると、そのボリュームにも内容の濃さにも期待が高まるというものです。
なんかもうこの辺のマシュのセリフのテンションの高さがホロウだよね!という感触。
なんというか、あの美しい終わりはそのままに、そしてそういう終わりを迎えたことはカルデアの面々も把握はしたうえで、再び冒険が見られるのが嬉しいなと思うのです。
カルデアのメンツとしては南極基地に戻ってきてるなら大人の方のダヴィンチちゃんかな?と思ってたら少女態だったり、ゴッフがいないのは寂しいけどオルガマリーの所長としての活躍が見られそうだったり楽しみが多いですが……。何よりも、経営顧問としてグランドアサシン、アズライールが来たのがマジの驚きでした。
唯一、唯一既存のサーヴァントでもなく実装もされずの冠位戦の相手だと思ってたらこんなところに出番があったのですね。
P.P.Pや放課後というワードセンスに、ラスト一文の口調、それに自分は未召喚のため確認できていませんが水着BBちゃんの絆礼装とこれからの物語には水着BBすなわちニャルラトホテプの関与が疑われますね。


ないと思われてたけどやっぱりあるよからのきえてしまったフォーリナーの奏章がここで悪さしにくるのでしょうか。
そして、若き山の翁が言う1年が本当に現実世界でも1年なのかそんな部分も気になりつつ、続報を待ちます。
ではでは今日はこんなところで!また明日!バイバイ!