こんばっぱー。さーもんです。ポケモンたちにいい暮らしをさせてあげたい……!
ぽこあポケモン日記。
2つ目の街、ドンヨリうみべのまちをクリアしてきたのでその日記!実際クリアは4/21とかにしてたけど書くこと色々あったので遅くなりました。
パサパサこうやのまちクリア後、他の街に続くゲートが2つ開けられるようになったのですが、そのうちポケセンに近い方のゲートを潜って次の街に辿り着きました。

正直な話、最初にこの光景を見た時は「またこんな荒れた土地をいちから建て直していかないといけないのか……」と思ってしまったのですが、ストーリーを進めれば街の復興も進んでいくというつくりがしっかりしているので、再び楽しみながら進めていくことができました。
街の中に落ちてる記録的にどうやらここはクチバシティだったらしいです。リーフグリーンでも見かけたワンリキーにじならしさせていた土地のビル、無事に建ったんだな……。なくなっちゃってるけど。

この街で最初に出会った特殊な個体はドーブル先生。目がガンギマってる。ペイント機能には多分そんなにお世話にならない予定ではありますが……。

そしていかにもな石の壁を壊した先で苔むしたカビゴンに出会いました。まあ、この時点ではグーグー寝ていてちゃんとお話しできるのはかなり先になりましたが。
色々ありまして街を明るくしてカビゴンを目覚めさせようということに。苔むすほど千代に八千代に寝てるカビゴンを起こせば人間たちの話が聞けるかもしれないからというノリ。
そしてとうとう出会いました!うすチュウ!

ワッフルといえばコレですわ!
街のさまざまな発電施設から電気を持ってきて、うすチュウも充電完了!かみなりを落として街に影を落としていたドンヨリした雲を散らせることに成功。
その様子を見ていたライコウも街を訪れ、その際に発生したかみなりで苔むしたカビゴンもとうとうお目覚めに。かみなりにビビるポッチャマが可愛い。


こうしてまた新たな伝説のポケモンと出会い、街の復興ができたのでした。
その後、どうやら街ごとに生える草の種類が違うからちゃんと街ごとに生息地作っていかなきゃなとなったので、色々と生息地を増やしてポケモンと出会い、彼らの住み心地を良くすることに執心していました。
あと全部自分で作れるまっさらな街にも行って色々やってるのですが、そちらは色々とまとまってから記事にすることにします。
そしてそんな甲斐あってドンヨリうみべのまちは環境レベルがマックスになりました嬉しい。
あとはストーリーの主軸にもなっているニンゲンはどこに行ったの?という問題ですが、どうやら天変地異が原因で人間を宇宙に避難させる計画が始まっていた模様。ということはいつかみんな帰ってきてくれるのかな。

それに「ポケモン保護プロジェクト」ということば。出会うポケモンたちがみんな長い眠りから目覚めたようなリアクションなのはこれが影響してたりする……?コールドスリープ的な?一体どうなるんだろう。
そしてやっぱりメタモンの相棒であったであろうトレーナーの日記もここに。

うにはね、およげるようになったよ。ラプラスと出会ったおかげでね。
また明日!
ではでは今日はこんなところで!