こんばっぱー。さーもんです。映画館で見た記憶のある最古のポケモン映画はジラーチ。それより前はレンタルビデオな気がするなあ……。
ぽこあポケモン日記6回目。
メインストーリーは終わり毎日ちょこちょこやる日々を送っておりますが、ぽこポケにはメインストーリーに関わる4つの街と全くメインストーリーには関わらない街が1つありました。その関わらない方の街の話はこれまでのゲーム日記で触れてきていなかったのでその辺りも絡めた日記でございます。
さて、物語の始まりの拠点であったパサパサこうやの街。そこからサイクリングロードのような雰囲気の道が街の外へ続いているのが見えました。
初めの頃にその街の外へ行こうとした時には「もう少しいろいろ経験を積んでから行った方がいいと思うけど行って大丈夫?」みたいなことをシステムに聞かれて、ならやめとこうと行くのをやめたんですよね。
んで自分にとっては2つ目の街のドンヨリうみべの街の復興中、システムから「実はパサパサこうやの街から行ける場所があるのを知ってましたか?」とアナウンスがあり、お前が止めたんやろがい!と思いながらせっかく誘導があったのでそれに乗っかる形で訪問しました。
そこにはこれまで訪れた街以上にまっさらな土地がありました。そしてその街の名前をメタモン自身がつけるということに。
描写がマサラタウンすぎるだろと思いながら、ほかの街の名付け方と同じ規則になるように「サラサラはじまりの街」と名付けました。今思うと荒野の街はパサパサだけど海辺の街はドンヨリだったし、マッサラはじまりの街でもよかったかもしれない。
はじまりの街にはイーブイが最初から住んでおり、ほかのブイズをここにまた呼び戻して欲しい!というお願いを受けます。ブイズの生息地用の家具は、野菜を育てるとか花を育てるとかたくさん建築するとかたくさんのものに電気を通すとか、そういうこの街を発展させるようなチャレンジの報酬になっていてうまいことできてんなあと。ブイズを求めれば街は賑わう。街を賑わせればブイズがやってくる。どっちを主目的にしても嬉しい。


さらにこの街にはいくつかの建築セットが落ちていて、たくさんの素材とたくさんのポケモンのお手伝いが必要にはなりますがそれらを建築すると……。
伝説の三鳥と会えるのです!
最初に会ったのはファイヤー!ちゃんと睨みつけるもしてくれる。



2匹目は無人発電所のサンダー!せいでんきビリビリ。

ラストふたごのひむろを作って出会ったフリーザー!こおりが取れる場所が少なくて最後になりました。
そして3匹とトモダチになったことで「うみなりのスズ」を作れれようになり、ルギアが空を飛んでいる最中に鳴らすことで彼ともトモダチに!

どうやらルギアはどこかの街に住んでもらうということはできないようですが、こうやってお話しできるようになっただけでも感動です。いつも遠く空の上を飛んでる姿を見ていただけですからね。
三鳥以外に三犬にもフワンテに連れて行ってもらえるゆめしまで会えました。ライコウはまだストーリーであった以外では会えてないのですがそれぞれスイクン、エンテイとはであって街に連れて帰って住んでもらってます。


三犬と出会ったことでうみなりのスズとは対となる「とうめいなスズ」を作れるように。作ってからまだホウオウに会えていないのでホウオウとは話せていません。どんな口調なんだろうな。
ちなみについでのようにミュウツーともゆめしまで会って街に連れ帰りました。
そんなわけでまだもうしばらくゲームは遊んでいくと思いますが、多分最終回となるぽこポケ日記でした!あ、でも明らかにミュウが現れそうなコレクション要素があるからその辺りできたらまた触れるかも。ではまた明日!じゃあね!