さーもんのゲーム与太話

ゲームの話と与太話

卓を囲みましょ

こんばっぱー。さーもんです。ルルブだけ持ってて遊んだことのないTRPG、ダブルクロス。それは、裏切りを意味する言葉……。



雑記。
相変わらずヒマを見つけてはエルデンリングナイトレインで遊んでいるのですが、この度ナイトレインTRPGのルルブも購入しました。ダクソとかエルデン本編のTRPGもあるのは知りつつ、まあ一緒にやる人もいないだろうしな〜とスルーしていたのですが、ナイトレインなら一緒に遊んでる人とできるぞ!ということでね。

すぐすぐやる予定はたってないので、ゆっくりルルブを読み進めています。
ナイトレインを原作としているがゆえ、TRPGの中でもかなりテンポ良く戦闘していくシステムになってそうで、読んでるだけでも楽しそーってなってます。スタミナダイスとかHP価値とか乱戦ダメージとか、そういうふうにゲームの要素を再現していくのかと感心しています。ゲームデザイナーってすごいな。
後使わなかった石剣の鍵を3日目ボス前の商人に売ることができるみたいで、これは普通に原作にも実装して欲しい要素だなあとなりました。余らせるんだよな石剣。

まあこちらはゆっくり読み進めながらいずれプレイする日を楽しみにしております。


もう一つTRPG関連。以前少し話題に出した久しぶりにCoCやるかも〜!ってやつがこの日曜日にやることに急遽決まりました。わお。
CoC6版(初めて)、秘匿HOあり(PLでやるのは初めて)、エモシ(初めて)の初めて揃いでなかなかドキドキしてますね。KPは完全に初対面になる人だし、PLも一緒にTRPGやったことはないし。うふふドキドキだね。

まあまだ秘匿HOが配られてないので、配られたらさっくりキャラを作っていきましょうの気持ちです。楽しみにしてる。


ではでは今日からこんなところで。またね!

フルーツを贈ろう

こんばっぱー。さーもんです。ハンドソープは液体タイプなことが多い家庭だった。今は泡タイプ使ってます。

漫画の話!

ジョジョリオンを読み終えました。
掴みどころがないとかよくわからないという感想を耳にするので、まあまあゆっくり1日1冊のレベルで読んでいこうやと思っていたのですが、読んでいたらおもしろ……止めらんねえ……ってなって金土日で読破してしまいました。27巻。

スタンドバトルが面白いのはもちろん、これは多分一気読みしたおかげもあるのですが、定助たちが目指すべき目標が不明瞭なところはありつつも定期的に更新されていくので、新鮮な気持ちで一緒に謎を追っていく気分が味わえたのがよかったです。連載をリアタイで追っかけてたら間延びというか冗長な感じはしていたかもしれない。

作中、中盤くらいから敵として出てくる岩人間にしても、最初は急になんか未知の概念出てきたな……と思ったのですが、よく考えたら1部は石仮面、2部はわりと似たような生態の柱の男たちの存在もいたので腑に落とすことができました。

んで、まず読み終えた時は戦闘や話の流れは面白かったけど、最終的な主題みたいな部分がわからんなあと思ってました。
少し考えて思い至ったのは、最後の敵が「厄災」を利用するスタンドだったことと東日本大震災をもとにしているであろう「震災」が物語の背景にあったこと。
すなわち、大きな災い、人の力を超えた災いがあっても、人間は協力し合うことで必ずそれを乗り越えていける(ゴー・ビヨンド)という人間讃歌。そして、その乗り越える際には無傷ではいられず、大切なものの死(常助にとっては豆銑、東方家にとっては常敏や花都)や価値あるものの喪失(新ロカカカ)という犠牲が伴うという現実の厳しさを同時に描くことが主題だったのかなと。
ワンダー・オブ・U(透龍)という土地に根付くある種の呪いと東方家の呪いをとく物語であり、禍を乗り越える物語。
そういうテーマ性を他の部よりも大きく扱った影響でラスボスとのドラマという部分は少し薄味になったのかなあという感触もあります。大きな因縁がある相手とのドラマよりも共存できない災いめいた現象として描くと言いますか。じゃあなんでそういう方面に8部は舵を切ったのかというところにいくと、それは実際の震災の影響とかもあるのかもと思いますが、これ以上は推測というか邪推の域に達してしまう気がするのでここで終えておきます。

8部のスタンドは岩人間たちのスタンドの殺傷力がとんでもない一方で、人間側のスタンドはこれはどうなんだ……?みたいな能力が多かった印象です。ただ、そういう能力をしっかりうまく使って活躍しているところを見ると漫画力が高えぜ!と興奮してしまうので醍醐味ですよね。
特に自分は豆銑さんのドギー・スタイルが好きですね。自分をワイヤーのように細くする?そう……と思っていたら、その戦闘でワイヤーにして引き絞ってボウガンの代わりにするという戦い方を見せられてうおおお!ってなりました。あと作並カレラのラブラブデラックスとかもそんな使い方で勝つのかよ!ってなっていい意味での裏切りがありました。

個人的に少し残念だったところでは、行動を常に共にするタイプの仲間がなかなか増えなかった点ですね。康子はいつも一緒にいるわけじゃないし(その分ヒロイン力も高くて普通に可愛いキャラだったけど)、東方家は仲間って感じじゃないし、虹村さんは仲間になるかと思ったら最終盤まで端役になってしまったしで……。豆銑さんが出るのがもう少し早ければなあと少し思います。
主役を張る回が出た後もちょくちょく登場するけどスタンドは出さないみたいなキャラが多いのが少し勿体なく感じてしまいますね。


9部ジョジョランズに関しては、完結するまで待ってとか言わずに読んでいこうと思います。去年あったKindleで集英社の漫画50%分ポイントつくやつ来ないかな。

ではでは今日はこんなところで!またね!

たくさんバトル!たくさんキャンプ!

こんばっぱー。さーもんです。マホイップの色はミルキィミントが好き。

ポケモンソード日記。
遊んでいなかった剣盾のDLCをするために始めたポケモンソード、ひとまずチャンピオンになってザシアンを捕まえてバトルタワーでダンデに勝つところまで終わりました。つまり残るはDLCのみというわけです。DLCの入り口に立ちましたね。いや実際はSVと同じで、序盤のうちに先にDLCに行くこともできたっぽかったのですけども。

とりあえず何年振り?6年半振り?とかくらいに剣盾本編を遊んで、楽しい〜!となりました。ジムチャレンジというスポーツ興行のようなポケモンバトルの演出が楽しいし、ホップとマリィとビートというジムチャレンジャーたちの成長の物語としてうまくできてるなあと思います。
反面、やはりローズ委員長周りはなんでもう1日待てなかったんですか!と思ってしまうのは前遊んだ時と同じくと言いますか……ローズ委員長の態度がかなり余裕ある風なのがさらにその感想を抱かせてしまうというか。DLCで何かフォローあったりするんだろうか……?

あと、記憶していたよりもダンデやソニアがここは大人の我々に任せて君たちは旅を続けなさいって言ってくれるシーンが多くありました。ここは剣盾の良いところでもあり悪いところでもありですね。大人がちゃんと大人してくれるのはいいことだけど、子どもだってゲームでくらい危険と隣り合わせの冒険をしていきたいよなあ!という思いもありますよねえ。


そういえば、ソードやるよーの日記で人生縛りしようかなとか言ってたけど、やっぱり旅したポケモンたちとすぐお別れするのは悲しいぜ……となったので普通にプレイしちゃいました。一応ガラル新規のみで自分が旅パに入れたことない子たちではありましたが。
というわけでチャンピオンになった時のパーティー紹介。

まずは御三家の相棒、ゴリランダーのリズム。どうしてもくさタイプの通りの悪さがあって大活躍とは行きませんでしたが、とんぼがえりとはたきおとすでいぶし銀な活躍をしてくれました。

タチフサグマのべんけい。ブロッキングで相手の防御を下げてすてみタックルで一蹴する戦い方。予想外のところからかくとうわざが飛んできて落ちるのはもはやご愛嬌になってました。

デスバーンのさまたま。高い防御・特防を活かして、受けつつ殴る戦術の使い手。おにびも刺さるし、終盤はその防御を用いてボディプレスで殴ることもできました。かくとうわざが不足しているパーティーなので助かりました。

ダイオウドウのぱおめ。はがねタイプとその見た目に反して耐久はあんまり高くないことが思わぬ落とし穴だったのですが、その重さでヘビーボンバーとヒートスタンプを使い分けて活躍してくれました。

パッチルドンのちるらん。でんき・こおりというこうげきの通りのいいタイプで、一撃は耐えられる耐久も持っていたので、たえてゆきなだれを後攻で打ったり、でんじはで麻痺らせてから先手ででんげきくちばしを打ったりしてました。

マホイップのくりむ。メロメロでオス相手に行動阻害しつつドレインキッスで回復しながら敵を倒していく可愛い子です。このパーティ唯一のとくしゅ技使いだったのでその点でも役割がありました。

DLCではまたパーティーを変えていこうと思っていますので、ここまでありがとうみんな!という思い。DLCもあんまり旅パで使ったことないという縛りは続けていこうかなと。ガラル縛りは解禁で。

あと剣盾……というかポケモンすげーなって思ったのは、今でも普通にマジカル交換はできるし、ダイマックスレイドも全然参加できるし募集したら集まるということですね。人が普通にいる。強いコンテンツだ……。


ではでは今日はこんなところで!また明日お会いしましょう!ばい!

あいあむちゃんぴおん

こんばっぱー。さーもんです。ゲームにおける奇策・詭道が好きだけど、正攻法・王道をおさめてこそということを忘れがち。


昨日の夜はポケモンチャンピオンズで友人対戦して遊んできました。
4人集まっての総当たり戦で、今回は全員に対して勝利をおさめることができました。やったぜ!前回は5人集まって4戦2勝だったので勝率が上がって嬉しいですね。

今回は対戦の直前にギリギリスーパーボール級に上がったくらいの準備感で3PTを拵えてきました。どちらかというとレギュラーに更新したり技整えたりにVPを使ってたので、いのちのたまやひかりのねんどや天気岩は購入できてなかったです。あんまり勝てた後でこんだけ準備できてなかったんですよとあげつらうのはアレなのですが。

1戦目のパーティー。

選出はムクホーク、アーマーガア、ウツボット。
上司直伝のいのちがけスカーフムクホークによって相手のウォッシュロトムを初手で持っていき、相手のメガムクホークと自分のアーマーガアとの粘りあいに勝ったことで、試合にも勝つことができました。メガムクホークがブレイズキックじゃなくてとんぼがえりを持ってたおかげで勝てました。メガムクホーク対面を意識するならとくせいをプレッシャーにすべきだったなと思いますね。

ウツボットはちからをすいとってどくどくする型だったのですが、メガムクホークと相性悪すぎるので今回は活躍なしでした。
あと少し話していたスカウトできた色違いはアマージョでした。すごく嬉しいけど使い方がわからず見せるだけに……すまぬ。

2戦目のパーティー。
選出はバイバニラ、ガブリアス、ピジョット。

バイバニラは対メガライチュウY用のスカーフぜったいれいど役だったのですが、今回のバトルでは誰もライチュウを使ってませんでしたね。

相手はスカウトでゲットしたあかしもち色違いフシギバナを入れたパーティーで、ドヒドイデ、フシギバナ、ミミズズの選出でした。
初手はドヒドイデとバイバニラが対面し、どくどくを入れられつつフリーズドライで4割削りくらい。トーチカでターン稼がれても面倒だなとガブリアスに交代したら相手もミミズズ交代。相手のとくせい的に地震が打てなくて有効打がないのでピジョットに交換。相手はステロ。
んでまあそのあとはメガピジョットが全てを吹き飛ばしてくれました。ねっぷうでやけど引くしぼうふうで混乱引くしで確率が暴れ回っていました。
ちなみにこのメガピジョットはメガムクホークとアーマーガアを上から倒して、序盤鳥ポケモン格付けバトルを勝つための構成でした。

3戦目のパーティー。
選出はペリッパー、メガニウム、ブリジュラス。

お相手はゴースト統一で、ヒスイバクフーン、ドラパルト、ユキメノコでした。
始動のペリッパーはあめふらしとおいかぜ展開をするものの、タスキだったバクフーンのがむしゃらとでんこうせっかで沈められました。
雨もあがりそうなのにブリジュラス出してもな、と思ってそこからはメガメガニウム展開。ドラパルト相手にはふいうちをもらいつつもマジカルシャインで撃破、メガユキメノコの吹雪も耐えてウェザーボールで撃破。残ったバクフーンもこうごうせいが通ったおかげで撃破と全員抜きを見せてくれました。雨パに混ざるメガメガニウムって構成好き。


またレギュレーションが変わって新ポケモンが追加されたら対戦する約束をして、あとの時間はマリカをしました。次も勝てるように頑張ろう!

ではでは今日はこんなところで!また明日!

緊急発進!いざ行けシノビ!

こんばっぱー。さーもんです。子供の頃はロボットアニメほとんど見なかったんだけど、年々見るようになっていってるなあと思う。今はマクロス7見てるよ。


シノビガミのセッションをしてきた!4人PCのPC4で参加!
今回は友人作成のロボットものシナリオ!巨大ロボット制作プロジェクトが行われる島で、様々な陣営の陰謀渦巻く中、自らの目的を達成しろ!みたいな感じ。めちゃ楽しかったですね。
まずまあギミックが面白かったこと。シナリオ中でロボットを操作する権限を集めて、戦闘中はランダムにロボットを操作する人が決められて1ラウンドを好きに動かせる、すごいギャンブルしてる気分になりました。正直自分はあんまりギミックを搭載したシナリオを作らないので、この辺もっと大胆に参考にしていくか〜という思いがありますね。
舞台やNPCの名前は友人らしくダジャレに溢れていてそれも良かったなと。

今回は最後まで自分の秘密は誰にもバレることなくエンディングまで進み、最後の最後に対立型で一緒に戦ったPCに秘密を明かして終われたのが個人的に気持ちよかったです。あと多分OP以降出る予定がなかったであろうNPCを引っ張り出してきてRPできたのもいい具合にできたなあと自惚れています。


今回のキャラ語り。
ロボットもの!ということで、昔からロボットアニメが好きでロボットに憧れのあるロボ系イラストレイターという表向きの顔……というか本業で行きました。名前は厚木透治(アツギトウジ)、熱き闘志が名前の由来です。

流派は不知火。本当は世界忍者連合したいなあと思ってたのですが、あらすじ的に日本のシノビたちが集まって国外流派に対抗するためにみたいなノリだったのでやめといて、これまたハグレモノでは使ったことのなかった不知火にしました。
業火と一味でお手軽火力上げ(結局従者は殺さなかったけど)、覚炎で相手の奥義を抑止して、影分身によって接近戦攻撃とクリヒを間合内に入れるという構成。
敵対したPCがみんな絡繰術持ちだったので、もっぱら奥義しか打ってませんでしたが。

イラストレイターのシノビで、世界をイラストソフトのように認識することでコピペやレイヤーの違いによって分身や潜入なんかをするという設定は前々から考えていたので、今回使えてよかった。RPには特に活かせてないけど。

仲間となったPCもクリヒだったので速攻勝てるかと思いきや忍具とSスペシャルによって粘り強く戦ってきたので長期戦となりました。勝利することができてよかった。
こいつは架空の紛争地域の国に行ってしまったので、継続できるかは不明なところがありますが、機会があればいずれ……。


ではでは今日はこんなところで!また明日ー!

戦闘準備、上々?

こんばっぱー。さーもんです。らっぷらっすにのりたい〜。


しばらくポケモンチャンピオンズから離れていたのですが、最近またちょっとだけぽちぽち遊んでます。動画見たり人から話を聞いたりはしてたんですけどね。上司がかなりやりこんでるのでその話をよく聞いてました。

友人が新環境でまた対戦やりたーいと言ってくれたので、やってやろうじゃねえかと受けてたって準備を進めているところです。ちなみに明日開催。なのに昨日からやり始めたしほぼ準備できてない。

いくつかやってみたい戦法とか構築はありますが、スカウト縛りとVP不足が果てしないですね。あと無課金だとボックスが足りないね。スカウトしたくてもボックスがいっぱいだから牧場に返してね!と言われてしまう。まあ仕方ないよね。
それでもなんとかかんとか数匹くらいは動かせるようにしときたいなあという思い。今欲しいのはミミッキュとラグラージです。あと道具を買うVP。

嬉しいこととしては初めてポケチャンで色違いが出たことですね。明日の試合で初お目見えしたいので今は内緒。
あと久しぶりのランクマではぜったいれいどを3回当てて勝つという無法もやってしまいました。連続じゃないけどね。別に相手ノーガードでもなかったけどあたっちゃったんだから仕方ない。

ではでは今日はこんなところで!またねー!

血の掟ってわけ

こんばっぱー。さーもんです。ジョジョの好きな部は4部と7部。でも好きなキャラ誰?って聞かれた時にあんまピンとくるキャラが思いつかなかった。自分にしては珍しい。好きなスタンドはキャッチ・ザ・レインボーです。


ひとまず昨日書こうと思ってて忘れてたことの備忘録。
Steamにもニンテンドーみたいにファミリー機能というものがあるという話を耳にしました。5人だか6人だかまでファミリーになれて、ファミリーの持ってるゲームは他のファミリーも遊べるらしい。ただしファミリーのうちそのゲームを持ってる人の数だけしか同時に起動することはできないとのこと。Netflixのプランみたいな話か。
ファミリーを組むのには特に追加料金とかはかからないっぽくて、ファミリーから抜けたら1年間は新しくファミリーを作ったり、他のファミリーに入れない制限はあるらしい。元のファミリーに戻るのは制限なし。なんかこんだけファミリーとか抜けるとか書いてるとマフィアの話みたいになってくるな。
とりあえずかなり便利そうなので今度試してみようと思います。


今日したかった話。
最近はジョジョのアニメを大体食事中に見ていたのですが、とうとう3部の最後まで見終わりました。久しぶりに見たけどやっぱ面白かったな。特に3部のラストのDIOと承太郎のバトルはこんな面白かったっけ!?ってなってました。熱いバトルであることもだし、能力バトル特有の面白さもだし、なんかシリアスな笑いが豊富すぎることとかも。というかDIO戦あたりから一気にあの妙に卑近ででも普通には思いつけないような比喩表現が爆増してて笑いそうになってました。荒木先生この辺でハマったんだなこの表現にって。

今回ジョジョを久しぶりに見たのは自分が見直したかったのもあるし、彼女が初見で視聴したいと言ってくれたのもありました。ジョジョのセリフたち、特に1部なんてネットの海で「ミーム」という言葉が一般的になる前からミーム(コピペ)だったものばかりなので、初見でもこのセリフ知ってる!みたいな反応が見られるのが面白いですよね。昔に友人が1部の1話だけ見てた時にも同じことを思った。
まあ、アニメがエジプト編入った直後くらいに、YouTubeの配信見てたら「花京院、イギー、アブドゥル終わったよ」のセリフを配信者が言ってるのを聞いてしまったらしく、それについては不幸な事故だな……と。

4部以降は一旦別のアニメを挟んでから見る予定です。自分も6部のアニメは確か1クール目しか見てなかったはずなので楽しみです。
あといい機会なので去年電子で買ってたジョジョリオンを読み始めました。こちらは完全初見。3部と比べてスタンド能力の複雑さが段違いになってるぞ!楽しみに読むぜ。

ではでは今日からこんなところで。またね!