こんばっぱー。さーもんです。ヒーロー・ヒロインショーって行ったことないなあ。
10/23のブルアカ日記!
イベント「魔法少女ヘヴィキャリバー エラの野望と正義の資格」の感想の話をするぞ!
なので一応改行だ!!!
いいっすかね?
イベスト!面白かった!
そこちゃんと踏み込むんだな〜というところを起点にして、スズミ自身が自らの在り方の矛盾に悩み、弱さを見つめ、自己を再び定義する。それをレイサや先生が支えて、さらにシミコやラブちゃんがサポートする形。面白かったなあ。
しっかりスズミにフォーカスされてたなあと思います。いいストーリー作りだった。
さて!じゃあここからはまたスクショ貼って語るやつでいく!
開幕!本当に何があった。

そしてさらに1話。うおおいきなりここに踏み込んだ!切り込んだ!ってなった。正実に入らず自警団をしてるのはなぜ?というのを誰しも思うことだよなと。スズミの行いが不良と同じかどうかという感覚はさておき。




その言葉の弾丸はきっと不良の銃が放った弾よりもスズミを抉ってしまい、管轄とかではなく自分がなすべきと思った事をなす彼女からこんな言葉が出てしまうとは。
普段と様子が違うことが外部の人からもわかってしまうことの表現。
なんでそんな厄介なところに遊園地を……?作った会社とかも犯罪の温床にしようとしてないですかそれ??

宇沢登場!
狩野英孝氏が最近同時視聴して話題になってるまどマギ。実は見たことない。
あ!自分の好きなオタクコンテンツをオタクじゃない人に説明する時にやりがちな言い回し!
この辺の宇沢の「私また余計なことをしてしまったみたいですね……」モード入ってからのスズミのフォローが好き。スズミ結構宇沢に弱い(甘い)?もしくはスズミが気落ちしてる人をほっとけない善性の持ち主であることの表れかもですね。


オタク!

オタク2!そしてナイス制止!



きっと棒読み。可愛いね。
PVの手のひらにペン字これか〜!マジカルかどうかはさておき。

ラブちゃん……。そういう見極めができるからこそのリーダーの器なのかしら。
このマニアって言い方古さを感じていいですね。
好きな作品をお勧めする時によく思うこと〜!
ラブちゃん優秀だな……。状況を冷静に判断して自分たちの目的遂行のためにとるべき一手をとってる。
スズミの話。
よく話してくれたなってまずは思います。理解できるとは決して言いませんが、いかほどの思いを抱えていたのか。そしてとうとう隠してきた過去を見つめ直さなければいけなくなった辛さを思えば。





それに対するアンサーですよ!チュートリアルの話をちゃんと持ってきてくれたのが本当に嬉しくてちょっと泣いちゃったもんね……。

トリニティの街の治安を守るのは「正義実現委員会」の仕事。そこから逃げ、「正義の味方」であることにも萎縮をしてしまっているスズミ。



それでもレイサは声を投げかける。この辺今回の2人のピックアップタイトルも想起させる感じでいいですね。





さて、再度登場ラブちゃん!ラブちゃん!?いやスタナグちゃん!

そして久々登場シミコ!シミコ!?!?!?
この辺めちゃ笑っちゃった。不憫だなあ……。




ラブちゃん……。どんどん可愛いところがバラされていく。



ドクターキリコ。というよりはFF9のジタンに近いかも。人を助けるのに理由がいるかい?
良い行いをしたいというのは一種の本能なのかもしれない。普段ヘルメット団として悪事をすることもあるラブちゃんがそう言うならいわんやスズミをや。



あれ?これミライでるな!?ってなったところ。

出た〜!!!
ここここっ!ここの立ち絵良すぎ!!超かっこいい!!!
シミコ〜!本当に機転が効く子!ウイを相手取ってるだけある。
ここ、「正義の味方です」みたいなセリフが来るのかなと思ったらこれだったの心に沁みた。正義の味方ではないかもしれない。不良と変わらない行いかもしれない。でもスズミ自身が信じる道の先に誰かを守れる未来があるとわかったから。
そしてそれはこんな自分を信じてくれる仲間がいるから。
だから魔法少女は負けない!



良いストーリーだった!
そしてエンディング曲!あると思ってなかったからめちゃ嬉しい!すごく綺麗な映像と歌。まさにエンディングテーマ感ある。



後日談の感想はまた後日ということで今日はこの辺で!また明日だよ!じゃあね!