さーもんのゲーム与太話

ゲームの話と与太話

戦争

こんばっぱー。さーもんです。優柔不断。


きのことたけのこならたけのこ。

こしあんつぶあんならこしあん

目玉焼きには塩胡椒。

たい焼きは尻尾から。

シチューをご飯にかける。

うどんとそばならうどん。

赤いきつね緑のたぬきなら緑のたぬき

アレの呼び方は大判焼き

豚汁の読み方はとんじる。

卵焼きはしょっぱいの。

エビフライの尻尾は食べる。

唐揚げにレモンはかけない。

マヨネーズはつける。

えーとあとは……もう思いつかないや。

こういうやつを昨日友人たちと話してたという日記でした。まあ話したのはきのこたけのこと赤いきつね緑のたぬきとシチューくらいだけど。
くだらない論争だけど一種様式美的なプロレスですよね。とはいえどこかのグループに所属することや他のグループを排斥することを人間はやっぱり好むものなんだなあとか思ったり思わなかったり。

例えば協力してやるタスクが与えられた時、協力相手が同じたけのこ派(or同じきのこ派)だとわかることで、相手への協力の度合いは変わるものでしょうか?もし変わるとしてその変化具合は同じ出身地とか同じ大学とかそういう仲間意識を持つであろう情報と比べて大きいでしょうか?小さいでしょうか?
タスクを敵対と協力のあるグループでのものに変えると同じ派閥で協力しやすくなったり敵対しやすくなるものでしょうか?なんかそんな社会実験ないですかね。こんなしょうもないのないか。

では今日はこのあたりで。癖の2択を書くのはやめておいたさーもんでした。また明日ー。